横浜のマスク在庫・入荷店舗情報!売り切れの状況は?




世界中で猛威をふるっている新型ウイルスですが、日本においても対岸の火事どころではなく日々新たな感染者が見つかり全く安心できない状況です。

観光やイベント、中国からの物流などにも大きな影響が出てオリンピックにも影響が出るのでは?と心配もされています。

そんな中我々ができることといえば”予防”しかないのですが、ソレに欠かせないのがマスクですよね。

しかしそんなマスクも現在入手が難しい状況ということで、この記事では横浜でのマスク在庫入荷店舗情報や売り切れがいつまで続くのか?

そして現在品薄であるマスクを購入するための対策・などをお話していきます!




横浜のマスクの在庫・入荷店舗状況

人口が多い横浜ですが、その分物流も多く、お店も多いのでどこにでもあるわけではありませんが”あるところに行けばある”といった状況でが見られます。


であったり



など朝の早い時間にコンビニや薬局などで購入できた!という声がわりと見られました。

その他には


雑貨店「ロフト」でも購入できた方も。

その他には


100均で購入できた方も多いようです。

逆に薬局では買えた!という声がかなり少なかったです。
誰かに買い占められたりしてしまっているのかな?

東京では”薬局で中国人が買い占め!”なんていうのがよく言われているので横浜でも同じような状況が起こっているとも考えられますね。

それともお店には出ない状況なのかな?とも考えられますが、実際はどうなんでしょうか。

横浜でマスク入荷予定のある店舗は?

先程横浜では薬局でマスク買った方が少ない様子、と話しましたが

このような声がありました。

横浜でマスクを探すなら薬局ではなく、コンビニや100均で探すほうが見つかる確率が高いかもしれません

 

コンビニはお住まいの近くをしらみつぶしに。

100均一だと横浜市には「DAISO」が71店舗、「Can☆Do」が35店舗、「Seria」は32店舗あります。

「DAISO」 ←公式サイトで探す

「Can☆Do」←公式サイトで探す

「Seria」←公式サイトで探す

で最寄りの店舗+いくつかをピックアップして探してみるとあるかもしれませんよ!

横浜のマスク売り切れはいつ終わる?

現在マスクの増産体制に入り、国内では3月に6億枚のマスクが供給可能!という政府の発表がありました。

しかし国民一人ひとりが毎日マスクを使い捨てると考えた場合単純計算で、一億三千万×30=40億枚ほど必要になると思われます。
(あくまで単純計算ですが)

そう考えるとその数には3月時点で大きく足りないのが現状です。

しかもココからは花粉の季節でもあるため今までマスクを必要としていなかった人達」もすると考えると、売り切れ解消は早くても4月以降になってしまうのでは?と思います。

マスク不足の対策

使い捨てマスクが不足していますが、洗えるマスクであればまだ入手することが可能です。


もちろん日々のお手入れ(洗浄)が必要になります。
ただ水洗いするのではなく、中性洗剤で手洗いした後最後に熱湯を掛けて消毒洗いましょう

実際はそれほど面倒でもないかと思います。

もうひと品



こちらは見た目もナチュラルで使いやすいかと思います。
これで

フィルターを交換すれば安心です!



こちらも洗うことにより再利用することが可能のマスクです。
密閉性が高いので容易で高い効果が期待でき、フィルター交換も出来るというマスクです。

使い捨てマスクの値段が不当に釣り上げられているので洗えるマスクも考えてみてはいかがでしょうか?

一度購入してしまえばなくなる心配から開放され、いくらかは焦りが解消されるかと思います。

 

そしてマスクはもちろんですが、自身のカラダがウイルスに感染しないためにマスク以外の予防法も考えてみましょう
より深刻な被害を受けているのは子供やお年寄りなど免疫力が低い方々、自身の免疫力を上げることも意識するべきです。



マスクだけでなくウイルスに感染しにくいカラダづくりも意識していくこともウイルス対策としては大きな意味があります。

横浜のマスク対策まとめ

薬局よりもコンビニや100均一の方がマスクを購入しやすい印象がある横浜

しかしそれでも確実ではないので何店舗か確認する必要がありそうです。

マメな店舗チェックが出来ない方なら洗って使えるタイプのもを通販で購入するのもアリかもしれません。

そちらの方もいちど検討してみてはいかがでしょうか?




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