ラッパーzao(谷口晴基)のプロフィール・経歴や顔画像!映画主題歌も歌っていた?

ラッパーzao(谷口晴基)のプロフィール・経歴や顔画像!映画主題歌も歌っていた?




地方在住でありながら精力的な活動で全国規模の知名度になりつつあった広島のラッパーzao(谷口晴基)さん。

すでに映画の主題歌も担当されていて今後が期待されていたラッパーだとか!?

ここではそんなラッパーzao(谷口晴基)さんのプロフィール経歴顔画像まで紹介していきます!




ラッパーzao(谷口晴基)のwikiプロフィールや顔画像!

 

この投稿をInstagramで見る

 

#Atomicdope(@atomicdope)がシェアした投稿


別名      :MVJI竿(マジザオ)
本名      :谷口晴基
職業      :塗装業
生年月日    :1986年生まれ
出身地     :広島県

2003年、16歳から地元広島にて活動を開始。

2008年12月17日に1st MINI ALBUM「HERO or VILLAIN?」発売。

2013年3月27日に1stALBUM「CUT」発売。

MVJI竿(マジザオ)の名前で、『MVJIMOB』、『BAD MONDAY』のメンバーとしても活動されいています。

2019年オーディション『NEW CINEMA PROJECT』ミュージシャン部門で見事グランプリを受賞、映画『五億円のじんせい』の主題歌「みらい」を提供したことでも話題になりました。

現在まで広島で活動され続けているzaoさんラッパーとしてはもちろん、イベントのオーガナイザーとしても活動されていました。

ニュースでは職業に塗装業とありましたが、新型コロナウイルスの影響で音楽活動ができなくなったことで塗装業に就いたんだそうです。

確かにライブハウスなどは軒並み休業ということでラッパーというかミュージシャンは活動が出来ないですし、イベントを組むことも出来ませんもんね!

このコロナ渦でストレスが溜まって”つい”という感じでしょうかね?それとも昔から・・・?(ニヤリ)

その真相は定かではありません。

ラッパーzaoの曲、MVは?

ラッパーzaoさんは先程も紹介したようにこれまで多くの曲をリリースされています。

MV(ミュージックビデオ)もあるのでここで見てみようと思います。

2013年にリリースした1stアルバム「CUT」に収録されている「Everyone murder」

”いかにも”という感じの見た目ではなく、一見普通のお兄さんな感じ。

ラップだけでなく歌も普通にかっこ良くって聞き入ってしまいますね!

2014年リリース「鉄板えれじい」

第2次大戦がテーマ名作漫画「はだしのゲン」がモチーフとなった歌詞が話題になった曲。

原爆をテーマにする広島ラッパーという事で注目されました!

広島出身者が歌うことでより説得力が感じられます。

2014年リリース「キリギリスとアリ」

アリとキリギリスの無常を歌っています。

呼煙魔プロデュースでMVにもなっている『千年樹』

白いロンTがzaoさんですね。

2019年、映画『五億円のじんせい』の主題歌になった「みらい」にはMVは存在しないようです・・・が


こちらの1:11辺りから「みらい」をちらっと聴くことが出来ます!

ラッパーzaoに対する世間の反応

そんなzaoさんに対する反応を見てみましょう!


音楽に罪はないですが、それによってイメージは悪化してしまいますよね!?


そもそも法を犯しているのが残念ですね。


「いい人だから」って・・・。

こういった事を言うと「だからrapは…」とか「だからミュージシャンは…」言われてしまうような気がしますね。

逆に音楽好きとして悲しいですね。

ラッパーzao(谷口晴基)のプロフィール・経歴まとめ

ミュージシャンによる薬物使用のニュースはなぜか定期的に流れてきますよね。

やはり音楽とは切っても切れない関係ということでしょうか?

しかし音楽はとてもかっこいいので、薬物はしっかり断ち切って再びシーンに戻ってきてほしいものです!




関連記事



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です