天翔愛(藤岡愛理)は藤岡弘の長女!気になる身長や高校や大学などのプロフィール




俳優である藤岡弘の長女の天翔愛(てんしょう あい)さんが『踊る!さんま御殿!!春の3時間SP』に出演、 可愛くっていい子すぎる!と話題です。

ここではそんな天翔愛さんについて高校などのプロフィールなどをまとめていきます。




天翔愛(藤岡愛理)の身長や高校や大学などプロフィール

本名      :藤岡愛理(ふじおか あいり)
愛称      :りっちゃん
生年月日    :2001年12月14日
出身地     :東京都
最終学歴    :玉川学園高等部卒、現在音大に在籍中
身長      :167cm
体重      :55kg
血液型     :不明
趣味      :歌・武道・シナリオ作り・折り紙・細かいことが器用・両利き・イラスト・オブジェ作り
特技      :宝塚歌劇団・ミュージカルの観劇・運動全般・映画鑑賞・ピアノ
所属      :SANKIワールドワイド

藤岡弘さんの4人お子さん一男三女の一番上のお姉さんの天翔愛さん。

下のご兄弟もみなデビューされているので完全な芸能一家ですね!!!

天翔愛さんのTV初登場は本名である「藤岡愛理(ふじおか あいり)」というお名前での出演、実はすでにデビューされていました。

テレビ『深イイ話』では父である藤岡弘さんからは”りっちゃん”の愛称で呼ばれているのが印象的でしたね。

その時は宝塚にハマっていてミュージカルスターを夢見て勉強中とお話されていました。

現在は芸名を「天翔愛」とし、ご家族が所属する事務所『SANKIワールドワイド』に所属、本格的に女優活動をしていく事に!

お父様の影響で歌や武道も上手ということで女優として幅広く色々な活動をしていきそうですね。

天翔愛さんの大学は?

天翔愛さんは現在音大1年生という事ですが、どこの大学に通っているのでしょうか?

調査したが分かりませんでしたのでここからは予測です。

通われていた玉川学園高等部のグループである玉川大学には「芸術学部」があり、その中の「パフォーミングアーツ学科」では音楽をはじめ上演芸術を学べます。

  • 女優として活動していくのん役に立つ
  • 芸大というよりは内容的に音大

と思えるので通っている大学は玉川大学かな?と思いますが皆さんはどう思われますか?

天翔愛は高校時代から才能が開花

そんな天翔愛さん、ついこの間までは高校生でしたが、玉川学園高等部在籍時に学内で自主映画を制作、作品名は「夢唄」、その中で主役の山本夏樹という夢を追う女子高生の役を演じていました。

その「夢唄」が出展された「エイガワールドカップ2019」という高校生の自主映画コンクールで藤岡愛理(天翔愛)さんは最優秀女子演技賞を受賞されたんですが、その受賞後に藤岡弘の娘であることが判明し話題になりました!

やはり血は争えないのですね!?すごい!!!

これからその才能に経験が積み重なり大きな女優になりそうな予感大です。

自主映画『夢唄』はどんな映画?

先ほど紹介した高校時代に作った映画の「夢唄」は

『夢』がテーマの作品で、

夢を追いかける楽しさや夢が破れてしまう儚さなどを表現した作品になってます。

とのこと。

あらすじは(ネタバレ注意!

中学の時一緒に舞台「ロミオとジュリエット」を見た山本夏樹(天翔愛)と鈴木優香は女優を志す。

高校に上がり2人は演劇部に入り日々セリフ読みなど夢のために自主練を重ねていた。

そんなある日優香は夏樹にスカウトされたことを告白、その後トントン拍子にステップアップしドラマのヒロインに選ばれるなど女優として有名になっていく優香。

優香は忙しくなり学校も休みがちに、自主練は夏樹一人ですることが多くなりしまいには一人に。

たまに会うと優香は仕事のグチばかり・・・。

そんな優香に夏樹が

「私に対しての嫌味?事務所にも入れないことを笑ってるの?」

と切れてしまい、それ以後2人は気まずい雰囲気になり話すこともなくなり、知らず知らずのうちに優香は学校を辞めていた。

ある日それを知り、LINEで問い詰めたがその後優香から連絡が来ることは無かった。

それをきっかけに演劇部を辞め優香の様子を追いかけることを一切しなくなった夏樹、その後にやってきた事務所の一次通過の知らせもゴミ箱へ。

時は流れ4年後、大学に進学し”普通”の生活を送っていた夏樹に一通の封筒が届いたのだが送り主は優香だった。

中の手紙には夢の始まりである「ロミヲとジュリエット」の舞台の主役をやるので見に来てほしいと。

女優としての自分の限界を感じ優香はその舞台を最後に引退した。

それを見て夏木は再び夢を追いかける決心をし、大学を辞め小劇団に入り女優を目指す。

その後優香が主演する舞台の脚本を書いていたのは優香だった。

 

というもの。

序盤から中盤、夏樹の高校時代まではゆっくりと希望や葛藤、あきらめなどを描きつつ伏線が張られ、最後に一気に展開したたみみ込むという流れ。

カメラワークなどは突っ込みどころはあるものの、ストーリーに入り込みあっという間に見終えちゃいました。

天翔愛さんの演技も正直”これから”というところもありますが確かに引き込まれる何かがあるように思います!

天翔愛(藤岡愛理)は藤岡弘の長女!気になる高校や大学などのプロフィールまとめ

ちょっぴり変わったお父さんのもと、愛に溢れた環境で育ったのがわかる品のいい天翔愛さん。

誰にも知られる以前から最優秀女子演技賞を獲得するなど、やはり才能は隠せないのですね!!!

この先の仕事もどんどん決まっているようなので今後の活動が楽しみ、これからその活躍を追いかけていきたいと思います!




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